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room H

お施主様が住み始められた環境の中で、更新し続けるマンションリノベーションの計画。低い梁や段差が生むスケールのズレを肯定的に捉え、物理的な境界とは異なる位置に機能の境目を重ねることで、凹凸のある不思議な空間の連続体を生み出しました。既存躯体の違和感を豊かな空間へと昇華させています。


​施主:個人 

渋谷区、東京都、日本
2025.5-2025.9

52m2

集合住宅

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© ayami takada architects

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